2003年12月21日
北條高史氏による、折り紙の数々です。
どれも、すごいです。鶴すら、定期的に折り方を忘れる僕には驚愕の世界です。
お気に入りは「金剛力士像(阿形)」と「ニケ」かな。
2003年12月21日
YAMAHA MOTOR - PAPER CRAFT [ Going My Way ]
これは素晴らしい。
バイク以外にも動物だとか季節物があって、タダなのがよいね。作りたい放題だ。
英語ムリってゆー僕なんかみたいな人に、日本語サイトもありました。PDFの取説もちゃんと日本語です。つか、バイクはどれもムズそうだな。
かっこいいです。
adidasといい、スポーツウェア系のCMはよさげなのが多いですね。
ロボカップもこんくらいになるのが楽しみですね。
ちなみに2050年にはFIFAのチャンピオンにヒューマノイドリーグのチームが勝つ予定です。
2003年11月19日
Kurt Wenner [ NOT WILD STYLE ]
すっげ。
street paintingって路上絵画ってことでいいのかなぁ?チョークで描いてるっぽい、英語だからよくわからんけど。
2003年11月04日
2003年11月02日
2003年10月31日
2003年10月29日
プラストミック標本という新技術によって、匂いもなく、また弾力性に富み、直に触れて観察でき、常温で半永久的に保存できる画期的な人体標本を160余点、見たり、中には触れるものもあるとのこと。脳の重さ体験コーナーなんてのもあります。
行ってみたい様な、そうでもないような・・・。
たしか上野にも人体標本の博物館はありましたよね。行ったことないですけど。
多分そっちはホルマリン漬けで見た目も匂いもきついだろうから、人体標本を見るいい機会かもしれませんよ。多分ね。
機械では置き換えられないと、現在も手作業で作られる照明シェード。直線の折れ目が連続する蛇腹状のシンプルなものから、複雑な曲線・曲面で構成される有機的なものまで、折れ線の付け方によって、様々な表情が与えられています。
ペンダント、シーリング、デスク、フロアなど用途に応じた製品が揃い、シェードに合わせる素材も木、ガラス、ブラス、鉄・アルミなど。形と素材の組み合わせにより、様々なインテリアに合わせることができそうです。またまたー騙されないよー、って試しにAとB以外を消してみたら・・・。
Σ(゚Д゚)
おおースゲーな、ビックリしました。
目の錯覚を利用してるらしいです。
そーいえば、昔プロラボでバイトしてたころに、元プロカメラマンの人がいて、その人も色ってのは絶対じゃないからみたいなことを、同じ製品を持ってきて比較して教えてくれました。隣に並べただけなのに、実際色が違って見えて驚いたのを思い出しました。
2003年10月26日
Marco Zanuzo(マルコ・ザヌーゾ)とRichard Sapper(リチャード・サッパー)がデザインした電話Grillo(グリッロ)、Siemens(ジーメンス)社製〈1965)。プッシュホンのように見えるダイヤルだが実際は回転式。二つ折りの携帯電話の元祖とも思えるデザイン。80ユーロ。国立西洋美術館でやってるらしいです。忘れないようにメモっと。
版画もみたいけど、デッサンがみてみたいなあ。
国立西洋美術館
レンブラントとレンブラント派 -聖書 神話 物語-//インターネットミュージアム取材記事
聖書神話物語 レンブラントとレンブラント展
2003年10月25日
秋田道夫、というインダストリアルデザイナーがいる。かつてトリオ(現ケンウッド)に在籍し、その後ソニーに移籍、伝説を残しつつフリーとなり、現在も旺盛に活動するインダストリアルデザイン界のカリスマだ。古巣のソニーが発表した高級ブランド「QUALIA」や携帯電話のデザインはどう映っているのか、語ってもらった。これはちょっと笑ってしまった。なるほど、そこでIP電話の登場なのかですか。
2003年10月21日
2003年10月04日
来場者たちの目の前で、クモがかけた巣が、渦を巻くモザイクに変化していく。花火が上がるなか、エイリアンがダンスする。火山噴火が収まると、今度は観客は、宇宙へと誘われる。そこでは溶け出した色の渦巻きが何百ものまばたきする目になり、さらにそれらが輪になったマシンに変わる。
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